アコースティックギターの買取・委託・通信販売
Guitar Days
Guitar Days
2008年06月25日
雨降り
中学生のころアメリカンフォークをよく聴いていました
特に、PPMは大好きでした。彼らの歌で、英語をマスターしたようなものです・・仮定法、動名詞、学校の授業は寝ていてもちゃんと解けていたし、先生の発音が日本語英語の代表的なもんだとその頃から悟ってました。よって、小学生からの英語教育には反対です。教える人が、変な発音だったら子供はそのまま覚えるから弊害が大きいと思います。先生が日本人ならせいぜい、DVDのON/OFFを操作して黙っとくこれならOKかも。
カスガのギターを紹介します。KASUGAは愛知県のメーカーで、1970年代の日本のBluegrass musicの盛り上がりに貢献した立役者です。後日、紹介しますブルーベル・トーカイと、この分野では知らない人はいないくらいです。
ここではBG-100というオール単板のギターについてすこしだけレクチャーします・・塗装がとても薄くて、(一般的に)見た目は劣ります?が、音は余分な皮膜がない分ストレスなく前に出ます!多分、日本のギターではもっともブルーグラスに向いているギターではないでしょうか。BG150はハカランダ単板、120は100と同じローズ単板(PGが鼈甲)80はマホ単板、以上、現存する4アイテムも個体数は少なく入手困難です。今、手元にあるのはBGー100と、フラットマンドリンでは高級機種のオール単板のM-120です。M-120も、国内で同レベルのものを作ればいくらになるでしょうね?
特に、PPMは大好きでした。彼らの歌で、英語をマスターしたようなものです・・仮定法、動名詞、学校の授業は寝ていてもちゃんと解けていたし、先生の発音が日本語英語の代表的なもんだとその頃から悟ってました。よって、小学生からの英語教育には反対です。教える人が、変な発音だったら子供はそのまま覚えるから弊害が大きいと思います。先生が日本人ならせいぜい、DVDのON/OFFを操作して黙っとくこれならOKかも。カスガのギターを紹介します。KASUGAは愛知県のメーカーで、1970年代の日本のBluegrass musicの盛り上がりに貢献した立役者です。後日、紹介しますブルーベル・トーカイと、この分野では知らない人はいないくらいです。
ここではBG-100というオール単板のギターについてすこしだけレクチャーします・・塗装がとても薄くて、(一般的に)見た目は劣ります?が、音は余分な皮膜がない分ストレスなく前に出ます!多分、日本のギターではもっともブルーグラスに向いているギターではないでしょうか。BG150はハカランダ単板、120は100と同じローズ単板(PGが鼈甲)80はマホ単板、以上、現存する4アイテムも個体数は少なく入手困難です。今、手元にあるのはBGー100と、フラットマンドリンでは高級機種のオール単板のM-120です。M-120も、国内で同レベルのものを作ればいくらになるでしょうね?
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Posted by guitardays at 12:03│Comments(0)│TrackBack(0)

