アコースティックギターの買取・委託・通信販売
Guitar Days
Guitar Days
2009年05月24日
MARTIN
おはようございます。
今日は、少しばかりMARTINのギターについて・・
ギター好きな人は必ずといっていいほど、MARTINへの憧れがあるはずです。ペグヘッドのC.F Martinの文字は創始者クリスティアン・フリードリッヒ・マーティンのことです。EST (Establish)1833は、1833年創立を意味していますが、実際はそれより以前からバイオリンやギターを作っていたようです。日本で言えば、江戸、天保の時代ですからニューヨークにもまだビルのなかった時代です。その後、ナザレスに工場をつくり、MARTINのギターが脚光を浴び続ける現在に至っているのです。私も、国産ギターのコレクターといいながら、実はMARTIN GUITARへの強い憧れからちゃんとつぼは押さえて、持つべき機種はちゃんと揃えてます
次回は、MARTINの機種について少し詳しくお話したいと思います
今日は、少しばかりMARTINのギターについて・・
ギター好きな人は必ずといっていいほど、MARTINへの憧れがあるはずです。ペグヘッドのC.F Martinの文字は創始者クリスティアン・フリードリッヒ・マーティンのことです。EST (Establish)1833は、1833年創立を意味していますが、実際はそれより以前からバイオリンやギターを作っていたようです。日本で言えば、江戸、天保の時代ですからニューヨークにもまだビルのなかった時代です。その後、ナザレスに工場をつくり、MARTINのギターが脚光を浴び続ける現在に至っているのです。私も、国産ギターのコレクターといいながら、実はMARTIN GUITARへの強い憧れからちゃんとつぼは押さえて、持つべき機種はちゃんと揃えてます
次回は、MARTINの機種について少し詳しくお話したいと思います
Posted by guitardays at 10:21│Comments(0)│TrackBack(0)


